「平清盛」第21回「保元の乱」感想メモ
今週も。戦そのものよりそれに関わる人物たちの感情のぶつかり合いこそが見所だった。
今週も。戦そのものよりそれに関わる人物たちの感情のぶつかり合いこそが見所だった。
今週もやります。
今回は今までの中でも個人的にかなり上位に来る面白い回だった。
私が携帯電話を買ったのは15年ほど前のことです。
当時の携帯電話は本当に「電話をするだけ」の機能しかなかったのですが、日進月歩とはまさにこのこと、といった塩梅に、携帯電話は進化をしてきました。docomoのimodeのような携帯専用サイト閲覧機能、カメラ付ケータイ、そしてスマートフォン。
そして、このたび、遅ればせながら私もスマートフォンの購入を考えています。ほぼ結論は出ているのですが、スマートフォンを購入するべきか否か同じように悩まれている方も多いと思いますので、ご参考までに少し判断材料となる情報を整理したいと思います。あ、とんでもない事実誤認が混ざっているかも知れませんが、生暖かい目で見守ってください。
今週も懲りずに。
「平清盛」前半を支えている三本柱の2本目が遂に・・・
今週も懲りずに(ry)
先週のコメディタッチと打って変わって内容ハード過ぎ
大相撲夏場所が明日から始まります。
とはいえ、私が贔屓にしている千代の国は今場所休場。
この際しっかり肩を直して来場所以降の活躍を期待します。
一日遅くなったが今週も。
大河ドラマ「平清盛」において、今週、父の忠盛が退場しました。後を継いだのは清盛でしたが、私が感想に「ようやくスタートラインに立つことが出来た」と書いた通り、まだ成長の余地を充分すぎるほど残しております。目指すべき先が全く見えていない状態から、すこ~~~~~~しだけ霧が晴れ、うすぼんやりと目指すべき先が見えた状態といったところでしょうか。
さて、「平清盛」も16回まで終了し、全行程の3分の1が終了したところですが、ここでまだ成長し切っていないのははっきり言えば遅すぎる、と言えなくもありません。そこを不満に思っている人はかなり多いのではないでしょうか。そこで、そういった人たちの溜飲を下げるべく、もし清盛が早め(海賊討伐終了時点)に成長し切っていた場合に、ストーリーがどうなっていたか、シミュレーションしてみましょう。ただし、私はストーリーテラーとしての才能が限りなくゼロに近いことをお断りしておきます。
今週も懲りずに(以下略)
最近のコメント